フィッシンググランプリの開催。

2019年12月
釣り大会の概念が変わる。

新しい釣り大会・コンテストの革新。

11月リリース予定の釣りログアプリの機能により今までの釣り大会やフォトコンテストなどの仕組みが大きく変わります。
現地参加型の釣り大会では距離的な問題から積極的に参加出来なかったり、インターネット上の単に大きさを競うフォトコンテストなどでは正確性に欠け、規模が小さかったりそれぞれに問題点もありましたが、
釣りログアプリならの実際に現地で本部を設け検量など審判する必要性もなく、フォトコンテストでも正確に判定出来る。
日本中何処からでも参加出来る本格的な釣りの大会が開催されます。




まずはシーバスグランプリから。



優勝賞金は100万円。
賞金額も日本一を目指します。

日本一のシーバスアングラーを決めるジャパンシーバスグランプリを開催致します。
詳しいレギュレーションやルールはこれから随時公開して行きますが、一発大物のビックワンフォトコンテストではなく、決められた場所の大会でもなく、
自身のホームエリアでグランプリにチャレンジが可能。
よりリアルで正確な情報に基づく一定期間の釣果を競う大会になります。
シーバスのサイズ別にポイントを設定し、開催期間内(おおむね6か月間)の1日の釣果を指定日数投稿。その1日の釣果のスコア×指定日数の、累計トータルポイントでグランプリウイナーを決めます。その日のスコアメイクが累積ポイントに大きく影響され、ヒット率、アベレージサイズ、ランカー獲得率など様々なファクターで優劣が決まります。時の運も必要ですが、スコアメイキング、すなわちどの釣果で投稿するかなどの戦略も必要になります。
ただ釣れた日をスコアとして闇雲に投稿するのではなく、決められた必要投稿日数の中でどの釣果が最も有効かを考えながらトータルのスコアメイクを考える。

それが釣りログのフィッシンググランプリ。

2019年11月リリースの「釣りログ」アプリから始まります。

フラットフィッシュ・黒鯛・グレ・バスなどそれぞれの魚種で順次大会を開催予定です。