釣りログのキホン

釣りのスタイルを一つにまとめない。
欲しい情報だけを集める。読む。
カンタンに使えながらも、記録を極める。
渓流釣り・鮎釣り・沖釣り・フライ・バスなど全ての釣りの種類をキチンと区分。

釣りをもっと楽しむ。




釣りログフィールドのキホン。

釣りのブログ「釣りログフィールド」
まずは自分の好きな釣りを登録。
その好きな釣りのよく行く釣行場所を登録。
そしてあなたの住まい。

それだけで釣りがもっと楽しくなります。

Simple is best 

自分の好きな釣りを書く。
自分の好きな釣りを読む。
記事中にバナー広告がない。
見やすい。ゴチャゴチャしないシンプルなデザイン。

釣りの情報が集う場所。
それが「釣りログフィールド」


MYフィッシングスタイルとは?

自分が好きな釣り、興味のある釣りの種類になります。
例えば普段シーバスのウェーディングがメインの釣りであれば、MYフィッシングスタイルは「シーバスウェーディング」になり、ヘラブナ釣りであれば「ヘラブナ釣り」になります。

 

真鯛釣りだけでも、テンヤやコマセ釣りなど様々、乗る船も違えば情報交換の相手も違う。
ヒラメ釣りでもルアーで狙う釣り人と、沖釣りで狙う釣り人は同じフィールドでは語り合えない。
まずは自分自身が何釣りを楽しんでいて何釣りの情報が欲しいのか、そこから始まります。
釣りログでは大手釣り具メーカーの商品ラインナップの中で、専門竿として確立している釣種から約70種類のフィッシングスタイルに分類。

 

釣りログの情報マッチングシステムを機能させるためにもっとも重要なファクターになります。

例えば普段鮎釣りしかしない釣り人に、ブラックバスの釣果情報やカワハギ釣りの新製品情報は意味がないと考えています。

そして、ショップのセール情報でも住まいが東京の釣り人に、九州のショップのセール情報は意味がないと考えます。
釣りログはフィッシングスタイルと住まい、よく行く釣り場エリアからその釣り人に最適な情報が配信されます。


釣果だけではなく、その時使ったタックルも記録。

MYページで登録したMyタックルを、釣果に紐づける。MYフィッシングスタイルに連動しているので簡単に、そしてカッコよく釣果ログが書けます。そして、タックルだけではなく、仕掛け類もフォーマット化。約70種類のフィッシングスタイル別に設計されています。鮎釣りなら、使用した水中糸や天井糸、カケバリなど、ルアー系ならシンカーやフックなどが簡単に書き残せます。

タックルの記録や整理。いつ購入したか。リールに何号のラインをどれくらい巻いたか?タックル管理用のメモにもお使い頂けます。改めて自分の道具に愛着を持って書き留めるのも釣りならではの楽しみ。手放したタックルも保存しておけば思い出に残せます。公開非公開にも出来ます。


釣果だけではなく、その時使ったタックルも記録

釣り場のフィールド情報も専用設計。

Myフィッシングスタイルに合わせて、釣果を書く際、鮎釣りには鮎釣り専用のフィールド情報のフォーマットになります。
例えば荒瀬や急瀬などの瀬の種類が入力出来るフォーマットになります。バスフィッシングを選べばバスフィッシング専用のフォーマットが自動的に紐づきます。
淡水と海水の釣りで区分され更に約70種類の釣種にもっとも的確なフォーマットで釣り場の天候や状況を残すことが出来ます。天気や気温、水温などを書くだけではなく、そのフィールドの水位の増減や濁りまでフォーマット化してあります。

もちろん、写真だけでシンプルに使いた方は、フォーマットを使わなければ写真型SNSの様にも使えます。

8月リリース予定のアプリと連動させればタイドグラフや気象情報などを自動取得。更にグレードアップした釣果ログが残せ、釣り場ごとに釣果のデータ分析や釣種、対象魚別の全国ランキングが楽しめます。

フィールド情報も専用設計

釣果は総数でも、1匹ずつでも記録出来ます。

1匹ずつ記録したい釣り、総数で記録したい釣り。
その釣りの種類に応じて釣果の記録が残せます。
1匹ずつヒットルアーなどを紐づけたり、その時のメソッドを書き残せます。

釣りログアプリなら全国ランキングに参加したりデータ分析が可能になります。

対象魚/名称の統一。

釣りログではそのフィッシングスタイル(釣種)に対して対象魚が決められています。
※五目釣りなど対象が設定出来ない釣種は例外。シーバスフィッシングに於いて対象魚はシーバスになり、キビレやクロダイは対象外として記録されます。また魚種の名称も統一されています。例えばブリ。沖釣りではワラサやツバス、ハマチなどと表現されることが多いのは分かっています。対象魚をフィッシングスタイルにより決めている理由はデータベースを構築して分析したり全国ランキングに紐付けるからです。また同じく魚種の名称を統一しているのも同じ理由です。例えばクロダイは黒鯛やチヌなど書き方呼び方がマチマチ。メジナ、グレ、クロも同じ。検索ワードやデータベース構築には名前を統一して漢字、カタカナなども統一する必要があるからです。釣りログではフォーマット上の魚種名称は全てカタカナに統一されています。これはあくまでも釣りログのフォーマット上の設定なのでご自身の記事内に書く魚の名前はカサゴでもガシラでも、シーバスでもフッコでも鱸でも問題はありません。自由にお書き下さい。あくまでも記録とデータベースの都合です。

名称が学術名だったり英名だったりが混在しているのは一般的に多く使われており、更に大手釣具メーカーでもっとも使用されている名称から抽出しています。

情報システムのキホン。

自分の好きな釣りだけの情報を読む。情報インフラの交通整理。

情報のマッチングシステム

基本的にMYフィッシングスタイルやエリアに紐づき投稿フィールドが決まります。
逆に言えば自分に関係のない釣種、エリアの情報は配信されません。

自分の好きな釣り、自分の行ける地域の情報だけが配信されるから、ブログを書かない方でも読む楽しみがあります。ブログと言うより情報収集の為にお使い頂けます。

沖釣りファンなら、タイムリーでリアルな情報が船長から配信されます。

船宿の釣果ブログから釣行を決める。

釣りログが提案する新しいスタイルです。
※船宿、メーカー、ショップからの情報配信は2019年8月後半頃の予定。

成長の記録。

リリース予定の釣りログアプリと連動させると、釣り人としての成長記録や釣りのスコアブック。
フィッシングスタイル別、対象魚別に全国、都道府県別の釣果ランキングに参加出来ます。

野球に例えると、打率でしょうか。
1釣行につきどれくらいの確率で釣れたかなど。
その釣種でどれぐらい釣り人としてのスコアが成長したか。
年間どれぐらい釣りをしているか。さまざまな自分の成長記録を見ることが出来ます。

釣りに行った翌日に釣りログを見るのが楽しみになります。

釣りログアプリは2019年10月後半頃リリースを予定しています。

成長の記録


日々ログで、日常の思い出も残す。


釣果専用?釣りだけじゃあ書くことがなくて飽きてしまう。
釣り人以外の自分の日常も書ける。
お気に入りのお店、グルメ情報や旅行など好きなことが書ける。
だからこそ飽きずに続けられる。





日々ログで、日常の思い出も残す

他人に見せない。自分だけの記録。

コミュニケーションは望まい。他人には見せたくない。
釣りの記録手帳にも使えます。釣果は釣果として的確に残し、釣果で自分自身の記録が変化する。釣り人として成長が見える。昨日の釣果がランキングに紐づいたり、釣りのスコアブックが作れます。
※アプリ版のみの機能もあります。
お気に入りのタックルの記録整理なんかも面白い。何をいつ買ったか。どれぐらい使用しているか。タックル記録、消耗品の在庫記録などにも使えます。
※アプリ版のみの機能もあります。

他人に見せない。自分の記録